2021年以降のIoL(愛のインターネット)時代への先見と準備

ほとんどの業種と親和性があり本業をも後押しするIoT実践班を設立し3C(chance,challenge,chenge)スタート!

IoT実践班とは?

  • IoTとはInternet of things(モノのインターネット)の略です。モノにつながった端末(センサー)を通して情報をインターネット経由で蓄積、分析し新たな価値を創造していこうという事です。
  • 総務省による日本市場での成長過程は2013年53万台、2014年275万台、そして2017円1310万台と言われています。IoT実践班は今後3年間インターネット通信分野でもっとも急成長する3兆4千億円ウェアラブル端末世界市場に参入し顧客と収益を獲得します。
  • そしてIoTの次はIoC(カスタマー)であり、どう顧客と繋がるか?がテーマです。IoT実践班では先端の健康管理ウェアラブル端末を商材として(IoCを含めた)IoT事業展開を行います。
  • 更に顧客満足度のCS(Customer Satisfaction)も進化しCS(Customer Success)に向かいます。商品サービスによる顧客の満足は当たり前、顧客の生活や人生の成功までをも後押しできたら最強ですね!
  • Customer Successは顧客の個性を活かし、コミュニティーを創り、自己実現への道を形作る事に他なりません。それを我々はIoL(Love=愛のインターネット)と言う事にしました。実はそのスキーム(電子個性=国内特許取得済み)迄も準備する事が可能になりました。

    2020年市場規模3兆4千億円,アプリ市場は10兆円


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    ●技術力、製品開発力はあるか?精密通信機械メーカーにとって技術力、開発力は根幹です。world社の技術力とは健康ウェアラブル端末に特化した測定バリエーションと精度です。現時点でLEDの光とセンサーによる受信で血液の中の状態から血圧を測るモノは見つけることができません。更には、年内に血糖値、血中アルコール濃度他が追加される予定です。血圧の精度は安定しています。もっともこのウエアラブルの価値は絶対値を図るというよりは個々人の数値傾向を覚えこみ、日常のなかでのイレギュラーを知らせるというものす。実はこれが大切なのです。IoTなので、インターネット回線を通じて、日々のデータが蓄積されて体調の変化を長期にわたって管理でます。こう言うスタイルではおそらく先頭を進んでいると思います。インターネット絡みの製品は先頭が二番手との差を更に開けていきます。ユーザーが増えれば多くのデータベースが蓄積され、その中身を深く分析することで、次なるニーズや開発にスピードを以って対処できます。できれば日本メーカーがそうであってほしかったですが、東芝の精巧なセンサーチップがスマートで精巧な製品を可能にしたのは日本人にとって喜ばしい事です。

市場規模・ハード領域3兆4千億円、健康管理アプリ領域10兆円

コスト

  • 初期コスト20万円~38万円(ウェアラブル端末サンプル購入費用)
  • 月コスト6800円(ポイント積み立てされ同額の製品受取に使用→実質コスト0)

初年度純利益目標(担当者1名・兼任OK)

  • 600万円~1500万円(2020迄、毎年数倍倍拡大を予定)

ビジネススキーム

  • 米国OTC(ナスダックのひとつ下)店頭公開ベンチャー企業とのコラボ
  • 世界195カ国市場、販売決済多言語サイト支給、在庫なし、配送なし、集金なし、ノルマなし

無料支援体制

  • ご希望により貴業界専用版(一業種一社で終了)又は貴社ユーザー交流支援版(限定数で終了)のQ&Aコミュニティーサイトを無償制作します。(50万円相当)
  • ソーシャルメディア活用支援、情報共有オンラインセミナー会議、ライン&FBグループ会議室、統合情報戦略構築コンサルティング

    無理のないいつでもどこでも展開できるIoT班推進情報スキーム

ターゲット業界別活用例

  • 一般企業、団体、組織
    社員の健康管理、メンタルチェック、脱ブラック企業
    健康増進法、従業員の健康管理、健康づくりの推進は単に医療費という経費の節減のみならず、生産性の向上、創造性の向上、企業イメージの向上の効果が得られ、かつ企業におけるリスクマネジメントとしても重要です。
  • 介護サービス
    →来所介護者に装着して常時体調把握
  • 旅行会社
    →VIP客への貸出又はオプション提供にてもしもの時の事前対策と安心の提供
  • 健食販売
    →サプリ摂取による体調の変化を管理
  • 運送業、販売会社
    →睡眠、疲れ具合、血中アルコール濃度管理
  • 保険、共済販売
    →顧客にプレゼント、事前予防でより良いサービス向上
  • 美容室、マッサージ師、セラピスト
    →本人の疲れやストレス度チェック、サービス時の顧客へ健康チェックサービス
  • アスリート、運動家
    →リアルタイムな日々の体調変化チェックと管理でベストコンディション作り
  • 中年以降の大人
    →健康的生活習慣、生活改善の意識付けの日常管理で病気予防
  • その他
    →子供、若い女性の安全対策・GPS緊急通報、老人の健康管理、徘徊追跡、蚊の撃退、体力や神経を使う仕事の方への日常健康管理、生活習慣病や成人病の方の日常健康管理、世界で使える。

IoT実践企業はIoTの次の時代の最終章→2021年からの激動時代を生き残るIoL(愛のインターネット)の仕組みを共有、活用できます。

デジタルは心を取り入れ個と全体の調和をなすデジログの時代となる

今年は仮想通貨と同時にIoT(モノのインターネット)元年です。IoT市場は2020年で世界3兆4千億円、国内では今年10人に1人換算でウェアラブルデバイスを利用し2020年に向けて急成長カーブを描きます。ここで見逃していけないのは身に着けるウェアラブルにそのまま今のスマホが数年後に合体すると言うことです。スマホは国内では3キャリアの独占ですが、シムフリーと回線スピードが5Gに向かう中、Wシムのウエアラブルスマホ市場も生まれます。電子個性通価の世界はそのウエアラブルスマホを持つ人でスムーズに展開されます。そこで「ウェアラブル端末」&「万人に共通した健康管理」の価値を取り入れます。この領域では世界先端ベンチャー企業との直取引で将来の電子個性通価利用者になるユーザーを今から企業と一緒に収益を出しながら展開する無理のないスキームを確立できました。

今日からできるエリアと全国~全世界への情報発信コミュニティサイト利用キー付与と実践異業種交流促進サポートを行います。

●IoT活動お問い合わせははTOPページのの問い合わせフォームからどうぞ

  • IoLの詳細は特許がらみのスキームにて機密保持契約書締結後、個別にお知らせします。

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